鮎川事業哲學の真意

 日産コンツェルンの創業者『 鮎川義介 』先生の事業哲學に記される「真理の王道」という教えを継承して、人生の王道、事業の王道をひたむきに歩んで来られた人々や組織を総称して鮎川義塾と言います。

人生の王道とは、自分の成功が人々や社会の幸せにつながっている生き方であり、事業の王道とは、企業の発展が、国家の反映と国際社会の平和や安定に寄与するありかたです。

 

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鮎川義介先生

 

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 鮎川義介先生は、日産、日立の創業から日本ビクター、日本水産に至るまで「日本産業グループ」 160以上の大企業と 中小企業政治連盟を通じて数万の企業を育成し「中小企業基本法」等の法律を制定。鮎川義塾名古屋熱田校では、日本の自由 主義経済の根幹を築いた日本産業鮎川義塾の『事業哲學』をこの授業で初めて一般に公開しています。

 鮎川事業哲学とは、ドラッカーが研究した日本の大実業家である渋沢栄一、鮎川義介両先生らが体系化した経済学です。

 


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